トランジスタ技術2012年2月号特集「ここまで来た!音楽再生のメカニズムはこうなっている 製作研究!最新USBオーディオ」にて
開発されたUSBオーディオ・アンプ・キットと言う事で気になっていた人も多いのでは無いでしょうか。
このアンプキットはマルツの高音質ボリュームを作っているLinkmanが製品企画、デザイン、製品化に向けての、試作、開発協力を行いマルツエレックがキットを販売を担当すると云う物。
トランジスタ技術2012年2月号特集「ここまで来た!音楽再生のメカニズムはこうなっている 製作研究!最新USBオーディオ」にて
開発されたUSBオーディオ・アンプ・キットと言う事で気になっていた人も多いのでは無いでしょうか。
このアンプキットはマルツの高音質ボリュームを作っているLinkmanが製品企画、デザイン、製品化に向けての、試作、開発協力を行いマルツエレックがキットを販売を担当すると云う物。
NEUTRIK低価格戦略ブランドのREANから待望の?金メッキRCAプラグが出て気になってました。
先発モデルのNYS352はグランド側が凄く薄く作られており、当然というべきか装着時にはユルユルのお粗末感が有りましたが、NYS373では安物感を払拭したかったかのようにグランド側をテーパー形状としてガッチリRCAジャックに喰い付きます。
それは良いのですけど今度はキツすぎる。
以前からやってみたかったBelden 88760を電源ケーブルにしてみたらどうなの?を実践してみる事にした。
外観もよく似ているBELDEN 83803で作る電源ケーブルは良くも悪くも個性が際立った電源ケーブルとして名を馳せる一品です。
動画は後ほどUPします。
ステレオ誌2012/1月号の記事でもSRC2496を2台使いでアナログハイエンドと対抗出来る音質を構築されていると云うのを見て興味が湧いた方も多いと思う。
今までDACに興味が湧かなかった私はSRC2496を知らなかったのですが価格の安さも有って即、購入しました。
外観は無骨で、しかも超多機能ゆえ独特な面構えを持ちます。
でもオーディオ用として使う時は煩雑な操作を要求しない優れたインターフェイスを持つのも特徴。
WP-2704USBのキット製作記事はちらほら有って興味が有ったし、サウンドカードとの音質を比べるのも面白いかなと購入してみました。
現在共立シリコンハウスではWP-2704USBのグレードUPパーツを開発中で近日登場と記してあるのだけど、待っても待っても発売の兆しなし(T_T)
こういうのをその辺の店員さんに聞いても???????としかかえってきませんので気合を入れての質問はしないほうが精神衛生上良いですよ。
要らぬことで怒らずとも済みますから。(恥ずかしながら怒ってしまったので。。)
※告知3/26音楽之友社でStereo 2012年1月号が在庫稀少と有ります。最後の入手チャンスで早い者勝ちと思うので急げ急げ!!!!!!!!!!※
■当たり前ですが数日後に売り切れとなったようです。■
これケース選びに悩んでしまう。
アンプコンセプトはお気楽アンプと思うので出来るだけ簡素にしたいって言う気持ちと、思い切ってゴージャスにしてみたいって気持ちで揺れるんだわ。
本年もどうぞ宜しくお願いします。
昨年末から寺垣スピーカーの試聴動画をYouTubeにアップロードするのに忙しく、ADSLなので3分の動画をアップロードするのに3時間から最長なんと6時間もかかってしまい、正月早々から眼の下にクマが出来てしまったという年明けになりました。
閲覧者さまには、より良いオーディオ環境と音質が得られるように!
LM3886搭載機YS1&GUANZOの前編(製品紹介と失敗談)はこちらです。
で、どうせ買うならと3パラの基盤と電源部基盤を入手!
さてこうなると・・・ケースも要るやんって後で気づきました(^_^;)
3パラLM3886機の電源トランスはYS1と共用にします。
(その後に大幅変更しました)
兵庫のおやじさん に伺うと(管理人も兵庫です)共有するよりつなぎ替えた方が良いとの事でまずは、トランスを別のケースに入れ高級機のような電源別筐体としました。
(赤のBelden 88760がカッコいいっしょ)
今回もSOMMER CABLE(独)のギターケーブルです。
ケーブルをイコライザーとして見る場合、ギターケーブルはとても面白くて自作派としては安価なのも嬉しい所です。
SPIRITとネーミングがカッコイイこのケーブルは前回のGRIDYCOP BEASTで凹んだSOMMER CABLEへのイメージを挽回出来るのか?!
※LXA-OT1の100V電源と220V電源との比較動画をUPしました。記事下の方です※
すでに話題なので知らない人の方が少ないとは思うんだけど、知らなくて後で悔やむよりは少しでも告知して上げないといけないよね。
stereo (ステレオ) 2012年 1月号 ¥ 2,800 にstereo誌とLUXMANとの共同企画のデジタルアンプが付録で付いてくるんだからこれはもう予約入れとかないと後悔するわ。

![stereo (ステレオ) 2012年 1月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51YIk34XBxL._SL160_.jpg)
![stereo (ステレオ) 2012年 03月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41XoIm8QjoL._SL160_.jpg)
![stereo (ステレオ) 2012年 04月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41bcVjqWBiL._SL160_.jpg)
